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つれづれに

老犬が死んで1ヶ月以上過ぎた。
もうすっかり「いない生活」が当たり前になったけれど、1週間はふとしたひょうしに鳴き声を聞いたし、人間の都合でさっさと出かけられるようになるにはさらに1週間かかったような気がする。

「そう言えばあのワンちゃんどうしました?」
そう聞かれると「先月なくなったのですよ」と答える。

「あら、そうでしたか。寂しいでしょう?」
そう言われると「ええ・・・でも正直ほっとしました」と私は大概答える。

すると「あら~その言い方はないでしょ?かわいそうに」とくるのには正直「分かってないねえ」と思う。



それにしてもあの犬、「お世話になりました。ありがとう」の挨拶もなく逝っちゃったと今思う。
あんなに手こずらせて手をかけさせておきながら。

全く食べられなくなり飲めなくなり動けなくなり、喘ぐようにヒューヒューと鳴きつづけた亡くなる前日、私は早朝から抱き上げてはさすり続け、お昼頃には疲れ果ててしまった。
ずっとこちらが夜寝る前に与えてた睡眠薬をこの日はお昼過ぎに「お願い、これでちょっとしばらく静かにしてちょうだい」と与えた。
すぐに眠りに落ち、そのまま目覚めなかった。

夜、シートにおしっこのシミが大きく広がってたので、取り替えようと抱き上げたら昏睡状態であることが分かった。
ええ~? いつの間に?
それはないよ・・・
この時、私も夫も本当の悲しみに襲われた。
涙があふれた。

終わったね・・・とうとう・・・ようやく


翌朝もまだ息をしていた。
夫は仕事に出かけ、私はひとりで付き添った。

最期の息を吐いたのは午後2時半過ぎ。

涙はなかった。
ほんとうにほんとうにほっとした。
私は大きく深呼吸した。


セミダブルの可憐なバラ。
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バーミューダキャスリーン。
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この華奢な姿にふさわしい清楚な香り。
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そういえば、鹿の子百合の鉢をひっくり返したらコガネの幼虫がいっぱい出てきた。
今年は植え替えないつもりだけれど、バラの鉢植え大丈夫かな・・・なはずないよね?












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親心

先日、母に会うために帰省した。

妹夫婦の心づくしの食事をいただきながら、昔話で盛り上がった。
発端は頂き物という山羊のミルクで作られたチーズ。
くせがあるらしく食べられない人もいるという。
嫌いなものが多い私(身内の間ではそういうことになっている)にしては、全然平気でおいしかったのだが、多分それは子供の頃、山羊のミルクをよく飲んでいたのでなじみのある味だったからだろう。。

私達姉妹の育ち盛りの頃、父親が山羊を飼っていた。
その山羊の乳は貴重な栄養源だった。

私はその山羊の乳を瓶に入れてお弁当と一緒に中学校へ持って行かされた。
そのことをよく覚えてるのは、持っていく事が嫌で嫌でたまらなかったからだ。
面倒だったのと、それより何より恥ずかしかった。

朝、親が絞ったのを煮沸して冷まして瓶に詰めたのだろうけれど、暑くなるとそのままお昼まで教室に置いておくのは怖いというので、校舎の横に住んでた「こづかいさん」の家の台所で水を張った洗面器に突っ込ませてもらったのだ。
もちろんそのようにお願いしたのは親である。
親切な「こづかいさん」は水をチョロチョロと出しっ放しにして冷やしておいてくれた。
当時「こづかいさん」の所には冷蔵庫などという近代的設備はなかったし、我が家にもなかったと思う。
お昼になるとその瓶を取りに行って、お弁当と一緒に飲んだ。

この記憶が妹にはなかった。

いろいろ頭を整理して思ったのは、あれはひとえに子供の健康を心配した親心だったということ。
父親は病気療養中だったし。
小学校は一応給食で、あの臭くてまずいことで有名な脱脂粉乳がついてた。
ところが中学では給食がなくなった。

あの頃は必要なタンパク源をお弁当で取るのは至難だったろう。
親がそんなに心配してくれてたんだと今更にありがたく思う。

妹とは3つ違う。
この3才差は大きい。
日本の栄養状態は飛躍的に改善された。

それと、「こづかいさん」がいた中学校に通ったのは半年くらいで町村合併でできた大きな中学校にはそんな勝手な頼み事ができるような「こづかいさん」は存在しなかった・・と思う。

今では想像もできないような、やさしくて緩くてのどかで、ちょっぴり辛く情けない思い出だ。


秋も深まった庭。
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寄せ植えを作った。
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葉牡丹の変わったような葉?
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面白くて衝動買い。
これがメインで、後は適当にあるものや買い足しをして。

春に植えたアオモジ
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いっぱいの花芽!?
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楽しみ。


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行列

巷では期日前投票をと盛んに言ってるし、実際、嵐の中投票に出かけるのは、例え徒歩5分と言えども嫌だなと、買い物に出たついでにちょっと足をのばして区役所まで行った。

ところが、入口は大混雑。
「混雑につき、入場制限中」

行列の最後尾に案内されて、ただいま40分待ちですと。

夫と「どうする?」

建物の中の通路を複雑に蛇行させてるので、雨の中で待つわけではないから、ま、いいか。

というわけで無事投票を済ませてきた。

行列に加わるって久しぶり。
昨年師走に孫達とイルミネーション見に行って、大観覧車に乗るために行列に加わったのを思い出した。
あの時は寒かった。
5度とか6度とか・・・
それに比べれば、今日の行列は全く平気。


高校生か大学生か・・・若い子の姿もあちこちに見られた。
こんなに幅広い世代が並ぶ行列って、考えたらそんなにないよね。


うちの庭でもシュウメイギクが咲いていた。
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気がつくのが遅れたけれど、昨年移植したばかりだったから根付いてたことが嬉しい。
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この場所で大株になってね。


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今日は16歳の誕生日

昨日の午後から眠り続けていた老犬が16歳になった今日の午後、静かに穏やかに息絶えた。

寂しさと安堵と・・・

ペットロスに陥ってるわけにはいかない。

留守中に目覚めて鳴いてないかしら、暴れてないかしらと後顧を憂えることなく、久しぶりにゆったりとした気分で4歳と1歳半の若犬を連れて雨の中散歩に出かけた。


多分 ノワゼットのセリーヌフォレスティエ
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あちこち移動したから名前が分からなくなってたバラ。
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シュートがよく伸びてるから、これはまた移植しなくては。
小さなアーチにでも絡ませようか?
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生きてるって辛いね

私は家で今までに4頭の犬の最期を看取ってきた。

病気だったり、足が3本しかないというハンディ故に早く衰えたり、それぞれの晩年期は今思い出しても辛いが、自分が若かったせいもあるのだろうが、今回ほどに疲労困憊した覚えはない。
介護が必要な期間が短かったのだろう。

あと1週間で16歳の老犬。
5月の終わり頃、突然徘徊と夜鳴きが始まった。
犬もパニックならこちらも「一体何が起こったの?」とパニックであった。

私も夫も眠れなかったあの夜から4ヶ月経った。

犬がストレスなく徘徊できるように家の中も外も工夫をし、まともに歩けない犬のためにハーネスやすりむき防止の靴下も用意し、排泄もタイミングを見計らってできるだけ外でさせるようにして(もちろん失敗も多かったけど)暑い夏を乗り切った。

朝夕は寒いほどのここ1週間。
衰えが一段と顕著に。

食べられなくなった。

あっという間に肉がこそげ落ち骨ばかりになった。

足腰が殆ど立たないというのに、動こうともがく、動けないから悲鳴をあげる。

睡眠薬はよく効いて夜どころかお昼過ぎまで眠ってる日があると思えば、全く薬が効かず夕方から翌お昼頃までも鳴き続ける日もある。

この悲鳴を聞いてると私は当然眠れないけれど、それよりいちばんのストレスはご近所への気兼ね。
会う度に事情を説明し謝ってるけれど、幸い皆さん好意的に接して下さる。
これは本当にありがたいことで救われている。

そして、昨日あたりから甲高い悲鳴が掠れるようになってきた。
声も出なくなったことを悲しむよりほっとする私である。

水は体を支えてやれば、自力で飲む。

まだ生きようとしてるのね。

食べなくなったら2週間とも1週間とも聞くけれど・・・


こんな介護の山場とも言えるここ数日、痙攣発作みたいに暴れるのを抱き上げると、明暗すら分からないはずの眼でひたっと私を見つめ、さすっているうちに力が抜け、穏やかな呼吸が戻る時がある。

えっ?
見えるの?
そう~大丈夫よ!
安心して!

この感覚!
新生児期の我が子だ!!

今 私ってちょっと変なの・・・


明るく光輝くように咲くラリーダニエルズ
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この香り!
老犬の鼻先に花をくっつけたらピクピク嗅ぐのでは? 唯一残る嗅覚を使って。

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ほんとうに素晴らしいオールドローズ香。


そして
「はい、トイレよ」と犬を置いて上を見ればペネロペ
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優しい半八重の花が老犬を見守る。
















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ひどい

私のブログは植物メインで、時には犬のことやせいぜい身内のあれこれくらいです。
平和にのんびりと日記を更新してるのですが、義憤に駆られたというか、あれこれ考えたらもうわけ分からなくなってしまいそうなので、今日はいつもの私ではありません。


月に一度、私は近くの医院へ薬をもらいに行きます。
昨日、狭い待合室で私が最後の患者で周りが静かだったから、私の前に会計をしてた高齢男性と受付の方との会話が自然に耳に入ってきました。


受付
はい、これはいつものお薬です。(ドサッと袋いっぱい。でもこれは仕方がない。私だってこんなに?!ってほどもらうのだから)
そして、これが○○病院への紹介状です。
腰を痛めていらっしゃるのですね・・・整形外科への紹介です。


男性
いやあ、ここがね・・・どうもよくならなくて(腰をさする)
眼科も行かなくてはならないのだけど、今日はとりあえず腰・・

受付
そうですか。
いまから○○病院へいらっしゃるのですか?
車を呼びましょうか?

男性
いや、家に帰って救急車を呼ぶからいい。

受付
あ、そうですか。
救急車を呼ばれるのですか・・・ムニャムニャ(聞こえない)

男性は大きな薬の袋を持って出て行きました。


救急車をタクシー代わりに使おうとしてる人を目の辺りにして怒り心頭の私を「世の中そんなもんさ」と笑う夫でした。

しっかりしてるように見えたけれど、平然とあのようなことを言うあの男性、ひょっとしたら認知機能がかなり低下してたのかも・・・そう考えることにして自分を納得させた次第です。


カリガネソウ。
大好きな花なのに、昨年までは放任で、庭の端っこで這うように伸びて茂っていた。
もっとよく見えるところへ移そうと、秋に挿し木をした。
5本の苗がしっかり育った。
春に植えたソヨゴの木の根元に定植。


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あらぶる私の心を知るや知らずやカリガネソウ。
静かないい景色をつくっている。




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面白い!

朝晩めっきり涼しくなり、少し庭を見るゆとりが出来たのはいいけど、色々しなくてはならないことが多く、この場所は気になりながらも、大して手のかからないものコーナーなので、ちらっと眺めるだけで放任状態だった。

昨日 辺りの雑草を引き抜いて、腰を伸ばしたとき気がついた。
雨ざらしとカンカン照りでずっと放置だった多肉ちゃん。
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あ~これはツメレンゲの仲間だったのね!
横に子供が増えていく普通のエケベリアの仲間とばかり思ってたから、この塔状に伸びる花芽には驚いた。

そう言えば、冬は枯れて殆ど何も見えなかった・・・
暖かくなって小さなロゼットが出て「生きてた!」と喜んだ。
そこまでは記憶がある。

そして、今のこの姿!

同じ仲間のツメレンゲのことは、私はよく知っている。
この塔状の花が咲いたあと冬に向かって枯れていく。
そして春に小さなロゼットが現れてびっしり広がる。
秋には花が咲いて・・・・以下くりかえし。

これはツメレンゲではなくイワレンゲと言うらしい。


夏咲きの原種シクラメンがいっぱい咲いた!

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何年か前、原種のシクラメンのことを知り、球根を植えた。
原種シクラメンの球根は長生きで何十年といきるものもあるとか。

我が家のこの夏咲き品種の球根も今では直径10cm近いんじゃないかしら。


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8月下旬頃からひとつまたひとつと咲き始めて、今ではこんなににぎやかに。

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花が終わると茎がクルクルっと丸まって、種を包み込む。
これがまたかわいらしい。
葉っぱが出のはもう少し後から。


大好きなカリガネソウがようやく開花。
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うちの庭の秋といえば、カリガネソウと秋海棠。


いやいや、タマスダレもそうでした。
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洋種ヤマゴボウとジュズサンゴ

いつも楽しくのぞかせてもらう駅前のフラワーショップ。
1ヶ月ほど前だったか、洋種ヤマゴボウが大胆にいくつもディスプレーされてて驚いた。
売り物ですか?と尋ねようとチラッと思ったけれど、どう見てもそんな感じではなかった。

洋種ヤマゴボウ。
嫌われものの雑草というイメージ。
この辺りの空き地に結構生えてて、どういうわけか私はこの花も実も好きだから、秋遅くカラカラに乾いた種を取ってきて庭に蒔いた。
でも、蒔いたはずの所ではなく他の場所からいくつも芽が出て育ってきたところみると、これは野鳥の落とし物かも?

庭の洋種ヤマゴボウの実はまだ色付かない。
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毒々しい紫がかった実と赤い茎がインパクトあるのだけれど、それまでにはもうちょっと時間がかかる。
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花は意外と繊細で美しい。
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洋種ヤマゴボウが庭に欲しいと思った昨年の秋、ホームセンターでたまたま赤い実のついた小型の洋種ヤマゴボウという趣の植物の鉢植えを見て購入した。

それがこれ。
同じヤマゴボウ科のジュズサンゴ。
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こちらは実が熟すのが早くてずいぶん前からちらほらと。
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洋種ヤマゴボウより全体に小ぶりで、全く異なったイメージだ。
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猛暑もそろそろ一段落かな・・・
庭が待っている。
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さすがに疲れた

認知症の老犬のことを記事にしたのは5月の終わりだった。
いろいろ工夫をしながら介護をしてきた。

7月の終わり頃には帰省もし、母にも会い、お墓参りもできた。(その間だけは夫にまかせて)
お盆休み頃には子供達家族が集まって、久々の孫達の歓声に介護疲れを束の間癒された。

でも、その間もずっと老犬のことは頭から離れることはなかったし、介護は続いてた。

夫は老犬に構わないと決めたら、さっさと寝てしまう。
瞬時に眠れる人だからそれが可能だ。

私はといえば、もともと眠ることが下手な上に、老犬の悲鳴のような夜鳴きを聞いてたら眠れるわけがない。
たまに平和に眠ってくれるときもあるけれど、いつ鳴きだすかとそれはそれで気になって眠れない。
ずっと重症の不眠症である。
もちろん昼間は昼間で最近では2,3時間の外出だって老犬の眠ってる間にという条件がつく。

みんなが言う。
「もう充分に手を尽くしたのだから、薬に頼ればいいのでは? 」

犬は薬の効きが悪い。
かなり強いものを飲ませないと眠ってくれない。
獣医さんは中途半端な量ではかえって夜鳴きが悪化するし、強力なものを飲ませれば一気に衰弱するから奨められないと言い、薬に頼るのは最後の手段として残しておくのがいいと。
だから、ここまで 私は薬を使うのを我慢して頑張った。

でも、それも限界かなと思う。

心肺や胃腸は強く、足腰と認知機能が極端に衰えた犬。
どうしてこうなった?
飼い方に問題があった?

でも、もういいよね。
私も眠らないともたないから・・・


小雨続きの庭で咲く白バラ。

最もよく返り咲く白いツルバラはプロスペリティとガラシャとどこかで読んだ。
ツルアイスバーグなどは返り咲くといってもパラパラだ。

春からプロスペリティもガラシャも咲き続けている。
そして これからも霜降りるまで咲き続けるだろう。

プロスペリティ
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ガラシャ
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そして、ペネロペも伸びたシュートの先に花をつけている。
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香りの良いこれ。
なんだっけ?
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ほんと、バラには慰められるなあ・・・


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鹿の子ゆり

私は根気が続かなくて、いろいろなことに熱中はするけれど10年で飽きると息子に言われている。

そうかしら・・・

歌舞伎もオペラも止めてしまったわけではなくて、テレビ鑑賞はするし、ガーデニングは途切れることなく続いてるし。

でも、植物の趣味については確かに時々で変わってきたことは事実だ。
草花をいっぱい育ててた時期があれば、エビネを集めたり、洋蘭の華やかさに心奪われてた時期もある。
山野草に挑戦した時もあれば、バラでもモダンローズが好きだったり(というよりバラと言えばモダンローズしか知らなかった)

別に飽きたからではなく、自然に緩やかに、時代と共に、自分の年齢と共に変わらざるを得なかったのだと思うよ。


鹿の子ゆりが咲いた!

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ここ数年色々な場面でこのユリを見て、庭で咲かせたいと思い昨年球根を購入した。

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ユリは私の園芸歴の中では育てる機会が比較的少なかった。

記憶してるのは幻のユリと言われる絶滅危惧種のタモトユリの種を取り寄せて挑戦したこと。
5粒の種が届き、発芽したのはひとつだけ、2年くらいで球根といえるものもできないうちに枯れた。
他にはカサブランカやテッポウユリは咲いてた時期があったっけ。


この凜とした佇まいがいい。

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香りも素晴らしい。

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今年は鉢の中だけれど、どこかに地植えして大きく育てたい。




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